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9 件の記事が見つかりました

桐生選手が10秒を切った日、経営も「分解」が必要だと気づいた
2026年8月19日 山縣正二郎 経営戦略意思決定組織改善経営課題幹部育成

桐生選手が10秒を切った日、経営も「分解」が必要だと気づいた

桐生選手が100mで10秒を切った秘訣は「分解」にありました。スタート、中間走、ゴールと各要素を徹底的に分練習する手法から、経営も同じく分野別に分解して学ぶ必要性を発見した経営者の気づきの物語です。

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「心底順調」だと思った瞬間こそ、経営が最も危ない理由
2026年8月12日 山縣正二郎 経営者のマインドセット組織停滞変化管理組織改善経営課題

「心底順調」だと思った瞬間こそ、経営が最も危ない理由

売上好調、利益も安定している時こそ要注意。その安心感が組織停滞への入り口になります。成長期の外部環境の激変に頼れなくなった安定期には、経営者が意図的に「風」を吹かせ、継続的な改革が不可欠なのです。

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採用は順調なのに、組織はむしろ弱くなっていく理由
2026年8月7日 山縣正二郎 組織開発採用仕組み化急成長期経営課題

採用は順調なのに、組織はむしろ弱くなっていく理由

採用は順調に進んでいるのに、組織全体の力が弱くなる逆説的な現象。その原因は、急速な人員増加に教育と仕組み化が追いつかないから。年商5〜10億円の急成長企業が陥る組織リスクの実態を解説します。

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「人に言えない」経営者の課題8選
2026年8月4日 山縣正二郎 経営課題経営者組織運営人材育成経営計画経営者の課題

「人に言えない」経営者の課題8選

経営者が抱える「人に言えない課題」の全貌が明らかに。給与設計、融資対応、従業員育成、経営計画など、多くの経営者が陥る8つの課題を、著者自身の失敗経験から正直に振り返ります。あなたも心当たりありませんか?

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年商10億を目指す会社でも「社長しか営業クロージングできない」から脱却できるか?
2026年7月30日 山縣正二郎 仕組み化数字管理集客・売上営業組織化人材育成営業マネジメントスケーラビリティ経営課題

年商10億を目指す会社でも「社長しか営業クロージングできない」から脱却できるか?

社長がクロージングを独占していては年商10億円の壁は越えられない。営業責任者を育てるために必要なのは、社長の「勘」を「共有できる型」に変えることだった。脱却は可能だが、言語化が必須。

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1店舗多業態の多角化は、「社長と店長が年を重ねること」で、必ず壁にぶつかる
2026年7月29日 山縣正二郎 経営戦略多角化経営組織管理人事評価中小企業経営組織課題キャリア経営課題組織成長事業展開事業戦略店長育成人材戦略組織づくり幹部育成事業承継他柱化コングロマリット

1店舗多業態の多角化は、「社長と店長が年を重ねること」で、必ず壁にぶつかる

社員の提案や空き店舗がチャンスに見える。しかし1店舗で他業態を繰り返す多角化経営は、社長と店長が年を重ねるにつれ、給与上限、独立、譲渡といった構造的な課題に必ず直面します。

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仕組み化の過程で感じる孤独は成功の信号
2026年7月19日 山縣正二郎 経営仕組み化組織開発リーダーシップ変化管理組織成長経営課題組織抵抗バリュー経営週10時間経営構築講座

仕組み化の過程で感じる孤独は成功の信号

仕組み化を進めると社員の抵抗に遭い、社長自身も忙しくなる。しかし実はこれは失敗ではなく、仕組みが組織に影響を与え始めた成功の信号なのです。その理由と乗り越え方を解説します。

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社員が30人を超えた社長が知っておくべきこと
2026年7月11日 山縣正二郎 組織運営中間管理職経営課題人事評価組織改善社員30人社員

社員が30人を超えた社長が知っておくべきこと

社員数が30人を超えるのは、中間管理職が実質的に機能しているかが問われる重要な転換点です。社長にすべての判断が集中する状態から脱却し、実質的な決定権を持つ管理職体制へ移行するために知っておくべきことを解説します。

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仕組みのない経営が、私に教えてくれたこと
2026年6月16日 山縣正二郎 経営組織運営仕組み化人材管理事業成長経営者のマインドセット組織管理経営課題事業撤退

仕組みのない経営が、私に教えてくれたこと

創業1店舗から6事業33店舗へ。3期連続の赤字と従業員の大量離職を経て、私が「仕組み化」の必要性に気づいた経緯をお話しします。

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