興味なしを興味ありに変えるコツ

2014.4.29|新規集客

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Check

最初の壁をクリアすることが出来たら、次のポイントです。

 

最初の認知してもらうという壁をクリアすることができたら、次に大事なことは興味なしを興味ありに変えるということです。

 

例えば、せっかくホームページを作ってアクセスを増やすことができたとしても、見た人に「興味ない」と思われたらその時点でホームページはすぐに閉じられてしまいます。

 

ではどうすれば良いのか?というと、興味を持ってもらえるように文章を書ということです。

 

腰痛を例に考えてみます。

 

腰痛で治療院を探している人がホームページを見た時に、

 

A:腰痛の施術法

 

B:長年の腰痛だった患者さんが、激しいスポーツも出来るようになった方法

 

どちらに興味を持つでしょうか?

 

極端な例ですが、答えはBですね。

 

世の中には広告媒体は溢れかえっています。

 

そんな状況において、わざわざ他人が書いたものをすべてじっくりと読んでくれる人はほとんどいません。

 

だからこそ、先ず興味を持ってもらう必要があるということですね。

 

そのためにはいろいろありますが、いわゆるキャッチコピーなどの文章力が必要になります。

 

どうすれば興味を持ってもらえるか?ぜひ考えてみてくださいね。

 

興味を持ってもらうことができたらその次へどうぞ。